日本刀のように『サッ』と切れる喉ごし |
美味しいご飯のような旨さ! |
お燗で楽しめる純米大吟醸 |
| ■蔵元コメント/『冬花火』は、北海道産酒造好適米を原料に、原酒を生貯蔵瓶詰めした精米歩合50%の純米大吟醸。 |
| ふっくらした、美味しいご飯のようなうまさ。そして日本刀のように『サッ』と切れる喉ごし。骨太なコクがあり料理と一緒に楽しめる酒。 |
| 名前の由来/花火職人の話。真冬の花火は空気がキレイなので本当は一番美しい。花火のコンクールも実は、真夏には実施されないそうだ。 |
| 日本酒も、冬に空気が澄んだ冬に造る。口の中で冬の花火のように豊かに広がる酒を造ってみたい。そんな願いが込められています。 |
| webmasterコメント/この冬花火は、北海道産米を使用して、これまでに無いタイプの純米酒を造ると言う事をテーマに、小林精志専務が4年の歳月掛けて開発した入魂のお酒です。 |
| この味わいになるまで、南杜氏と幾度と無く試作を繰り返しやっとたどり着いた究極のお酒。最後の一滴まで力強く開封後も酒の旨さが増してゆく熟成に耐える酒質。冷やは勿論、お燗にするとより旨さが際立つそんなお酒がこの純米大吟醸『冬花火』です。 |