自社ぶどう園での.....
イヅツワイナリーは1933年に誕生しました。そして 自社ぶどう園での直接ぶどう栽培からワインの醸造までを行い、
現在に至っています。長野県・信州のほぼ中央、塩尻市、イヅツワイナリーは北アルプスのすその、 桔梗ヶ原にあります。標高700メートルのこの土地はおいしいぶどうを育てる為の気候条件を備えています。
まず昼間と夜の気温差が大きいこと。二つめは紫外線の強さが全国のレベルの中でも高いこと。 三つめは晴れの日が多く、乾燥していることです。おいしいワインづくりの基本はこのぶどう作りです。
イヅツワインでは、信州桔梗ヶ原の恵まれた気候風土を利用して数十種類のぶどうを大切に育てるところから出発しています。 |
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